ポジネガドラゴンズ

中日ドラゴンズのことを温かい目、心で見守る。いわゆるドラ吉です。時にポジティブに時にネガティブ全開の記事を書きますので情緒不安定と思われるかと思いますが、ドラゴンズ愛ゆえということでご容赦下さい。
たまに他球団のことを呟くかもしれませんが、他球団ファンの方その時はよろしくお願い致します。
こうやって文字をおこす機会はあまりなかったものですので、文章がおかしな部分もありますが、努力していきますのであたたかく見守って頂ければと思います。
ブログに対するコメントもお待ちしておりますm(__)m
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森ー小笠原政権の「象徴」は輝けるのか

ドラゴンズの新しいユニフォームが発表されましたね。
色んなご意見があると思いますが、私個人はやっぱりドラゴンズブルーの復活を願ってましたので良かったです。
肩のラインがどうとか、ロゴが筆記体でいいのか等のデザインに関してはとやかく言われますが、何より落合ユニフォームそっくりそのまま作らなくて良かったなという印象です。ファン投票で人気NO.1のユニフォームを復刻しましたよ!とかではなく、きちんと「オリジナル」のユニフォームになっており、これからの森ー小笠原政権の「カラー」なんだとはっきり分かる象徴ともいえるでしょう。
ユニフォームというのはその政権の「象徴的存在」なのは言うまでもありません。
だからこそ監督交代のたびにユニフォームが変わるのですが今回は少し異例で、森監督と一人ではなく二軍監督の小笠原二人で決めています。森監督は就任会見でも「自分は橋渡し役に徹する」と宣言していますので、ユニフォームも小笠原監督の時でも使えるようにしたという感じだと思います。
また、今日の新入団選手会見で森監督は「最初で最後になる」とはっきりコメントしてましたので、もう来季にでも小笠原監督に渡す気満々なのでしょう。電車で例えるならレールは敷いたが、戦力の整備はまだという感じですかね。この一年でどれだけ整備してくれるか楽しみに見させてもらいます。


このユニフォームが落合ユニフォームのようにファンから選ばれるようになるかは、今後の成績次第です。森ー小笠原政権で優勝できないならこのユニフォームも駄作で終わってしまう。
これを着て戦う選手たちは、ドラゴンズブルーに恥じない活躍を期待しています。そして未来このユニフォームが落合政権を超える黄金期のユニフォームになってくれることを心から願ってます。




以上です。
本日は短いですが、お祝いみたいな感じなので・・・
これで残すドラゴンズのオフの話題は新外国人選手のみですかね。
大本営さんが全然何も教えてくれないので仕事しろよと思う日々ではありますが、気長に待ちたいと思います
ではお休みなさい!(^^)!




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